ARTISTS アーティスト

小島梨里杏

小島梨里杏

personal data

生年月日 1993年12月18日
出身地 東京都
身長 159cm
趣味 人間観察、音楽連想、映画・舞台鑑賞、旅行、写真
特技・資格 作詞

gallery


  • twitter
  • blog
  • blog
  • blog

お仕事のご依頼

2011年「グラビアJAPAN 2011」週刊プレイボーイグランプリを受賞後、ドラマや映画、舞台など女優業を中心に活動。
2012年、ドラマ「親父の仕事は裏稼業」(BeeTV)、「あっこと僕らが生きた夏」(NHK)、舞台「るつぼ」(演出 : 宮田恵子氏)などに出演したほか、2014年3月公開の映画「絶狼〈ZERO〉-BLACK BLOOD-」では、ヒロイン・ユナ役で初のアクションにも挑戦。
2014年2月〜2015年2月放送のスーパー戦隊シリーズ「烈車戦隊トッキュウジャー」(テレビ朝日系)にて、トッキュウ3号/ミオ役を好演、キッズから大人まで、男女問わず幅広い層から注目を浴びる。

2015年は、TBS7月期金曜ドラマ「表参道高校合唱部 ! 」に竹内風香役でレギュラー出演ほか、映画「先輩と彼女」(2015年10月17日全国公開)に出演、現在dTVにて一挙配信中のドラマ「みんな ! エスパーだよ ! 〜欲望だらけのラブ・ウォーズ〜」では新ヒロイン・星野明日香/今日子として一人二役で出演中。
さらに、BS時代劇「子連れ信兵衛」(NHK BSプレミアム毎週金曜20:00〜20:43)では、時代劇初出演ながら、ヒロイン・おぶん役に抜擢された。

現在放送中の、恵比寿のスポット・知識をミニドラマで紹介する情報番組「街活ABC」(日本テレビ、毎週木曜21:45〜)、生き物の魅力を徹底的に探究するバラエティー番組「あにまるまにあ」(tvkテレビ神奈川、毎週月曜19:00〜)、ビジネスヒューマンドキュメント「メルクリウスの扉」(テレビ東京、毎月1回土曜16:00〜)にレギュラー出演する等幅広く活動中。

2016年は、1月期連続ドラマ「臨床犯罪学者 火村英生の推理」(日本テレビ、毎週日曜22:30〜)第5話にメインゲスト出演した他、5月に映画「オオカミ少女と黒王子」の公開を控える。

What's New 最新ニュース

2016.05.26メディア出演 6/4(土)スタート、東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ『朝が来る』出演決定 ! !
2016年6月4日(土)スタート、東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ、オトナの土ドラ第2弾『朝が来る』に、片倉茜役で出演することが決定しました ! !  本年度「本屋大賞」ノミネート !  直木賞作家・辻村深月さんの感動長編「朝が来る」のドラマ化。 安田成美さんが16年ぶりの連続ドラマ主演を飾り、川島海荷、田中直樹さん、石田えりさんらが出演します。 夫の不妊、特別養子縁組、人生の光と影。 “普通の幸せ”を願っていた、現代を生きる、ある女性の物語。 人は人を信じることで、どこまで強くなれるのか ? 小島梨里杏が演じる茜は、容姿端麗、成績優秀な優等生。 面倒くさい両親とうまい距離感で付き合える要領の良さを持っている。とある問題で妹のひかりに濡れ衣を着せてしまい、小さな罪悪感を抱えるが…。 毎週土曜日23:40〜24:35、全8回予定で放送です。 ぜひご覧下さい ! !  〈オトナの土ドラ『朝が来る』作品情報〉 放送日時 : 2016年6月4日(土)〜全8回予定、毎週土曜日23:40〜24:35(東海テレビ・フジテレビ系全国ネット) 出演 : 安田成美さん、川島海荷、田中直樹さん、佐津川愛美さん、滝沢沙織さん、小野塚勇人さん、黒川智花さん、石田えりさん 原作 : 辻村深月さん「朝が来る」(文藝春秋刊) 脚本 : 髙橋麻紀さん プロデュース : 松本圭右さん(東海テレビ)、渋谷未来さん(テレパック)、井上季子さん(テレパック) 演出 : 古澤健さん、金子与志一さん 主題歌 : ZAZさん「もし私が忘れるようなことがあったら」(ワーナーミュージック・ジャパン) 制作著作 : テレパック 制作 : 東海テレビ 公式サイトはコチラ→ http://tokai-tv.com/asagakuru/  
2016.05.26映画・舞台 映画“初”主演決定 ! ! 『人狼ゲーム プリズンブレイク』2016年7月2日(土)公開 ! !
映画“初”主演が決定しました ! !  原作小説&コミカライズがシリーズ累計60万部突破! アプリゲームもスマッシュヒットの「人狼ゲーム」の実写化。 桜庭ななみさん主演『人狼ゲーム』(2013年)、土屋太鳳さん主演『人狼ゲーム ビーストサイド』(2014年)、高月彩良さん主演 『人狼ゲーム クレイジーフォックス』(2015年)に続く第4弾『人狼ゲーム プリズン・ブレイク』にて主人公・乾朱莉役で出演いたします。 メガホンを取るのは前作に続き、dTVオリジナルドラマ「みんな!エスパーだよ!~欲望だらけのラブウォーズ~」を監督し、『みんな!エスパーだよ!』や『新宿スワン』の続編など日本映画界を代表する鬼才・園子温作品の助監督として活躍する、園子温監督の秘蔵っ子とも呼ぶべき綾部真弥監督。 それぞれの分野で抜群の存在感を示す若手俳優たちが集合し、今もっともフレッシュなキャストが集結した極限のデスゲーム・ムービーが開幕! 絶望必至の “殺戮ゲーム”に 抜け穴はあるのか?  極限サバイバルミステリー最新作! 映画『人狼ゲーム プリズン・ブレイク』は、シネマート新宿他にて2016年7月2日(土)公開です ! !  どうぞお楽しみに ! !  <小島梨里杏コメント>(主人公・乾朱莉 役) 初の映画主演のお話をいただいたとき、嬉しかったです。 今までの映画「人狼ゲーム」のバトンをしっかり受け継ぎ、力強い素晴らしい作品だったからこそ、打ち勝っていきたいと思います。 差し迫ったときに起こる何か、それは撮影するまでわからないというハプニング性にも面白さを感じました。 その瞬間にしか生まれないものを大切にしていきたいです。 人狼ゲームは正直苦手です。人を信じられなくなります、とか言って信じちゃうんですが。 誰かを疑わなければいけないこと、罪のない人に投票している可能性があること、信じていても平気で裏切られるという心理戦。 映画「人狼ゲーム」ではこれが現実になります。 言葉で片付けることができないので、本当に恐ろしい。みんな望んでここに存在し、ゲームに参加しているわけではないのに生きていくために誰かを殺していかなくてはなりません。 誰も悪くないのに。当たり前の葛藤を抱え、どう朱莉がみんなが変わっていくのか、どう人と向き合っていくのか、人狼ゲームとの戦いにいい結末を願っていてください。 誰ひとり欠けてもできない、みんなの「人狼ゲーム」、楽しみにしていてください。 <綾部真弥監督コメント> この映画の登場人物は、強制的にさせられるゲームの中で、割り振られた立場・役割に混乱しながら、何とか生き延びようとします。 ただ、それは気付いたら、与えられた〝枠〟の中で生かされているということであり、決して自分達で選んだわけではありません。 彼等がこの不条理な世界そのものと対峙して、自由を渇望し、押しつけられるルールの枠外へと、初めて自らの意志で進もうという、その強烈なエネルギーを感じて頂ける作品になれば、これ以上ない喜びです。   小島梨里杏さん演じる、乾朱莉は、正義感が強く、この究極のゲームについて、疑問を抱き続けます。 自分が助かりたいのか?それとも人を助けたいのか? 自己愛と自己犠牲に葛藤し、また過去のトラウマとも直面しながらも、それでも一歩前へ足を踏み出そうとします。 その彼女の決断を、是非劇場で目撃して下さい。   <ストーリー> 「皆さんにはこれから人狼ゲームをプレイして頂きます――。」 拉致・監禁した高校生たちに殺し合いをさせ、生き残った者には1億円が与えられる“殺戮ゲーム”。 人呼んで<人狼ゲーム>。 目覚めると私はそれに参加していた。 一体誰が、どのような目的で行っているのか…。 参加メンバーのひとりが、以前“賭け側”としてゲームを観戦したことがあると告白した。 生き残るためには、殺し合いしかないのか? 私は、ゲームを続けながら殺戮の連鎖から抜け出す方法を模索する。 互いを信じられない中、この牢獄から脱出できるのか? <映画『人狼ゲーム プリズン・ブレイク』作品情報> 出演 : 小島梨里杏    渡辺佑太朗さん、清水尚哉さん、岡本夏美さん、花影香音さん、          篠田諒さん、小山莉奈さん、金子大地さん、濱正悟さん/山谷花純さん 監督 : 綾部真哉さん 脚本 : 川上亮さん、綾部真哉さん 原作 : 川上亮さん「人狼ゲーム PRISON BREAK」(竹書房刊) 企画・配給 : AMGエンタテインメント (C)2016「人狼ゲーム プリズン・ブレイク」製作委員会 公式サイト→ http://jinro-game.net    
2016.05.07メディア出演 『牙狼<GARO>魔戒烈伝』放送のお知らせ
小島梨里杏がユナ役で出演しました、テレビ東京『牙狼<GARO>魔戒烈伝』第5話「騎士道」放送のご案内です。 BSスターチャンネル(BS10ch)5/13(金)20:15〜 CSチャンネル・ファミリー劇場5/21(土)20:25〜 ※ファミリー劇場では特典映像『魔戒指南』付きで放送 ぜひご覧下さい。 牙狼<GARO>10周年記念オールスター作品『牙狼<GARO>魔戒烈伝』公式サイトはコチラ→ https://garo-project.jp/RETSUDEN/index.html  
一覧へ

Schedule スケジュール

開催日 タイトル 場所 時間 インフォメーション
7月2日 人狼ゲーム プリズン・ブレイク シネマート新宿ほか 00:00- 映画“初”主演作 ! !
一覧へ

Biography バイオグラフィー

  • 2015
    NHK BS時代劇『子連れ信兵衛』(NHK BSプレミアム)

  •  
    『みんな!エスパーだよ!~欲望だらけのラブ・ウォーズ~』(dTV)

  •  
    『表参道高校合唱部!』(TBS)

  • 2014
    『烈車戦隊トッキュウジャーVS仮面ライダー鎧武 春休み合体スペシャル』(EX)

  •  
    『烈車戦隊トッキュウジャー』(EX)

  • 2012
    『親父の仕事は裏稼業』(BeeTV)

  •  
    『あっこと僕らが生きた夏』(NHK)

  • 2011
    『おひさま』(NHK)

  • 2010
    『新警視庁捜査一課9係』(EX)*第11話

  •  
    『天装戦隊ゴセイジャー』(EX)

  •  
    『Hello Goodbye』(携帯ドラマ)

  • 2009
    『恋して悪魔~ヴァンパイア☆ボーイ〜』(CX)

  • 2008
    『先生はエライっ!』(CX)

  •  
    『ブラッディ・マンデイ』(TBS)

  • 2015
    『先輩と彼女』

  • 2014
    『烈車戦隊トッキュウジャー THE MOVIE』

  •  
    『絶狼<ZERO>-BLACK BLOOD- 白ノ章・黒ノ章』

  • 2009
    『サビ男サビ女/Boy?meets girl.』

  • 2013
    『女子高』(PU-PU-JUICE舞台)

  •  
    『ウェルカム・ホーム』(天才劇団バカバッカVol.10)

  •  
    『落下ガール』

  • 2012
    『るつぼ』

  •  
    『空色ドロップ』

  • 2011
    『Letter』

  • 2010
    『Re-miniscence』

  • 2008
    『XYX』

  • 2015
    『あにまるまにあ』(tvk)レギュラー

  •  
    『タビノイロ。~旅美人への手紙~』(CX)

  •  
    『着信御礼 ! ケータイ大喜利』(NHK)

  •  
    『街活ABC』(NTV)[2014〜]

  • 2014
    『くりぃむクイズ ! ミラクル9』(EX)

  •  
    『東京上級デート2 』(EX)

  • 2014
    『ムービーハイウェイ』

  •  
    『東映ヒーローネット』

  •  
    『POKER FACE』(アプリ)

  •  
    『テレビドガッチ』

  •  
    『エンタメプレックス』

  •  
    『ガールズニュース』

  • 2015
    『GOGOMONZ』(NACK5)

  • 2014
    『東映公認 鈴村健一・神谷浩史の仮面ラジレンジャー』(文化放送・ラジオ福島)

  •  
    『斉藤雪乃のイチバンセン ! 』(ラジオ日本)

  •  
    『梨里杏のラジカントロプス2.0』(ラジオ日本)

  • 2014
    アルバム『烈車戦隊トッキュウジャー キャラクターソングス レインボーライン』(ミオとして)

  • 2014
    『はたち。』(東映)

  • 2014
    『烈車戦隊トッキュウジャー』キャラクターブック Imaginaaaaation!!!』

  •  
    写真集『烈車戦隊トッキュウジャー写真集 出発進行!』

  • 2015
    『菊地亜美殺人事件』

  • 2014
    『テレビキャラクター夢ドーム』

  •  
    『超英雄祭』

  •  
    『俺が烈車になる!ハイパートッキュウ1号出発進行!!』

  • 2011
    第3回 集英社「グラビアJAPAN」週刊プレイボーイグランプリ受賞

  • 2014
    『S.H.T.winter』(ホビージャパン)

  •  
    『LOVE! HERO』(宝島社)

  •  
    『FRIDAY』(講談社)

  •  
    『りぼん』(集英社)

  •  
    『BOMB』(学研パブリッシング)

  •  
    『月刊アームズマガジン』(ホビージャパン)

  •  
    『TV LIFE』(学研パブリッシング)

  •  
    『ドカント』(デジタルスタイル)

  •  
    『ローリングストーン日本版』(アトミックスメディア)

  •  
    『ヤングキング』(少年画報社)

  •  
    『おともだち 7月号』別冊 OTOMODACHI PLAZA(講談社)

  •  
    『DiGi Fi (デジファイ) No.14』(ステレオサウンド) ※表紙

  •  
    『週刊TVガイド』(東京ニュース通信社)

  •  
    『週刊プレイボーイ』(集英社)

  •  
    『BIG ONE GIRLS』(近代映画社)

  •  
    『特撮ニュータイプ 2014 summer』(KADOKAWA)

  •  
    『マーガレット』(集英社)

  •  
    『デ☆ビュー 6月号』(オリコン・エンタテインメント)

  •  
    『an』

  •  
    109MEN'S フリーマガジン『FlyingMAGAZINE』

  •  
    『週刊ファミ通』

  •  
    『TV Life』

  •  
    『TV station』

  •  
    『週刊アスキー』※表紙

  •  
    『W! VOL.2』

  •  
    『宇宙船』

  •  
    『東映特撮ヒーローキャストムック』

  •  
    『朝日小学生新聞』

  •  
    『エンタミクス』

  •  
    『WiNK UP』

  •  
    『月刊ザテレビジョン』

  •  
    『HERO VISION』

  •  
    『TOKYO 美術館2014-2015』

  •  
    『フォトコン』

  •  
    『Monomax』

  •  
    『ハイパーホビー』(徳間書店)

  •  
    『東映ヒーローMAX』(辰巳出版)

  •  
    『トッキュウジャー新聞』

  • 2012
    「オトナファミ」(エンターブレイン)

  •  
    「フォトテクニックデジタル」(玄光社)

  •  
    「GooBike」(プロトコーポレーション)

  •  
    「ジャンプ改」(集英社)

  •  
    「週刊プレイボーイ」(集英社)

  •  
    「週刊ヤングジャンプ」(集英社)

  • 2011
    「週刊プレイボーイ」(集英社)

  •  
    「週刊ヤングジャンプ」(集英社)

  •  
    「マーガレット」(集英社)

  • 2010
    「月刊デビュー」(オリコン・エンタテインメント)

  •  
    「JUNON」(主婦と生活社)

  • 2009
    「CAPA」(学習研究社)

  •  
    「オトナ体験」(オゼットクリエイティブ)

  • 2008
    「月刊デビュー」(オリコン)

  • 2011
    童子-T『 LOVE TRAP feat. 青山テルマ』

  • 2010
    FUNKY MONKY BABYS『あとひとつ』


PAGE TOP